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好調と不調の間。

温度、湿度、体調、人間関係

いろいろな外的、内的要因で、
その日のプレーにも少なからず影響が出ているかと思います。

ライバルには負けない!!と、アドレナリンが分泌しているときは、
いつも以上にプレーがキレキレだったり、
反対に、好きなこの前で緊張してしまい、
いつもの力が発揮できないときがありませんか??

人によって、その状況の捉え方は違うと思いますが。

外的、内的要因がね、いい方向に働いている時は、
そのいい状態を体で感じましょう。
見えている視界が違うはずです。

いい時がわからないと、修正の方法がわからないからね。

で、問題は悪いとき。

まぁ、悪いときと言うか、
疲れきった状態、集中力が切れた上体からから、
いかにいつものプレースタイルに戻せるかが重要です。

一度気持ちが切れてしまうと、
なかなかもとの状態に戻すのは難しいのは皆さん経験があるかと思います。

これは、精神的にタフな人は別として、
経験をつまないと、なかなかなれないものなんじゃないかと思います。

最悪な状態を良く知り、その状態で何をしなきゃいけないか。
例えば、
・肘を上げてスパイクを打つ。
・深呼吸をしてサーブをする。
・自分の中でタイミングを数える。
など、自分で悪い状況を良くするすべを見つけることが大切です。

安定して戦えるために、
常に試合を意識して練習していきましょう。


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