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パース。

一番時間をかけるべき練習は、
パスだと思うんだよね。

でも、実際は、
パスの時間に人が集まりだす感じで、
パスをチーム全体で大切に練習しているところは、
少ないように感じます。

僕の場合は、
高校時代は、パスの時間は30分~45分。
一本一本、その日の状態をチェックしながら、
そして、課題をもってやっていました。
合宿時は、パスだけでおなかいっぱいでした。

この時点で、声もがらがらになるほどに声も出していたし。

中学の頃は、
部員の集まる時間がばらばらだったから、
集まるまではサーブをしていて、
全員が集まった時点でパスを始めていました。

これは、なかなか効率が良かったし、
しっかり、全員がパスに取り組めるとこがポイント高いです。

まぁ、これは運用の問題で、
パスの中身も重要なわけです。

パスって普通何してますか?

オーバーとアンダーと対人くらいかな?
これじゃあだめだと思う。
なら、違う練習に取り組んだほうがいい。

やっぱり、

準備編
・キャッチボール
・両手で投げる
・両手で床に叩きつける
・低く上げて自分に近いところに打つ
・高く上げて自分に近いところに打つ
・高く上げて遠くに打つ

基礎編
・オーバー
ロングオーバー
・低く近いオーバー
・アンダー
・高いアンダー
・ロングアンダー
・低く近いアンダー
・片手アンダー

基礎固め編
・アンダーチャンスカット(相手にアンダーサーブを打ってもらう)
・オーバーチャンスカット(同上)
・アンダーカット(相手に無回転で打ってもらう)
・オーバーカット(同上)
・オーバーカット(相手にドライブで打ってもらう)
・アンダーカット(相手にドライブの強打を打ってもらう)
・選手交代

応用編
・対人

ってな感じで、しっかりやらないと意味がないし、
全然基礎能力が上がりません。
基礎能力を上げる近道は絶対パスだから。

そして、自分よりうまい人、
もしくは、自分が目標にしている人に絶対について練習すること。

控えめだから、仲のいい人とやりがちなパスだけど、
普段話さないような人とかと、
緊張感をもって練習することもポイントです。

うまくなる為に、
工夫した練習を考える方向に走りがちだけど、
そんな練習があったら、今頃みんなやってるし、
だれもが日本代表です。

皆さんも、苦しいほどパスをしてみてはいかがでしょうか?


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プレーヤーと指導者。 [バレーボール講座。]

この両立は難しい。

プレーしたい自分と、
才能を開花させてあげたい自分。

でも、ここ3年くらいで、
だいぶプレーヤーとしての気持ちが弱くなってきた気がする。

むしろ、自分と同じ視界を見せてあげたいと思う。

でも、
「うるさがられるかも。。」
とか、
「そんなこと言われなくても!」
みたいに思われるのが邪魔をします。

自分がそうだったから。

やっぱ、自分のスタイルにけちをつけられるのは
誰でも嫌なものです。

だって、いままでそうしてきて、
なんとかなっていたわけだからね。

でも、客観的に見てそう思われているわけだから、
そこは真摯に受け止めて、直せることが、
うまくなる為の秘訣なんだなぁと、
バレーを初めて13年目にして思っているしだいです。

むしろ、悪いところを言ってくれる人なんて、
滅多にいないんだよね。
やっぱり、人を正すにはそれなりの知識とかがないといえないし、
人にはよく思われたいから、言わない人のほうが多いのかも。

嫌われ役になったとしても、
そういう指導者がいることが、
チームのためになるんだと思います。

もちろん、尊敬されていた方が、
なおいいのですが。

さて、先日途中で書くのをやめたパスについてです。

パスはバレーの基本中の基本です。
高校の頃は、パスに始まりパスに終わってました。

しかも、ずーっと先輩について、
とてつもない緊張感の中パスをしてました。

この緊張感が大事なんだよね。

先輩を一歩も動かさないように、
オーバー、アンダーをする。

先輩の取りやすいところに、強打を打つ。
(普通は取り辛くしないといけないかも。。)

とか、とにかく一本一本を丁寧に、
目標をもってやってました。

先輩ってとこがポイントだよねー。
リベロの先輩についてみたり、
セッターの先輩についてみたりして、
「今日はオーバーをうまくなろう!!」
って練習してました。

だから、パスだけで、一日の練習が力尽きることもシバシバ。
もう、終わったら気力も体力も「はぁはぁ」ですよ。

でも、マンツーマンで練習が出来るパスこそが、
上達への近道なのかもね。

今まで準備運動程度と捉えてパスをしていた人は、
ぜひ、パスで力尽きてください。


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ピンチサーバー。

高校時代の地区大会で、ピンチサーバーとして、
監督から3回チャンスを与えられたことがあります。

シーソーゲームの中、
大体15点過ぎに起用されることがほとんどです。

勝っている場合は、チームに勢いをつける為に。
負けてる場合は、チームに流れを引き寄せる為に。

要するに、チャンスメーカーとして起用されるわけです。

そんな一瞬で試合の流れを左右させることができるピンチサーバーの、
もっともしてはいけないことは、「サーブミス」です。

特に、一本目はタブーに等しいです。

ただね、思いっきり勝っていて、
サービスエースを本気で狙いにいく場合のみ、
一本目のミスは許されると僕は思っています。

そんなピンチサーバーで、
連続3回の失敗をしたことがあります。

3回目は、監督に呼ばれること自体もそうだし、
もう打つこと自体が怖かった。

この時点で試合は終了。

試合が終わって監督に言われたことは、
「来年までに、100本中100本入るサーブを完成させろ」
の一言。

会話時間は2秒くらいなのかな。

ここが、俺のバレー人生のスタートだったかも。

打ちに打ったなぁ。
合宿なんて一日1000本は軽く打ってたし。
とにかく打てる機会があったら打った。

ただ、ここでいつも思っていたことは、
試合を想定して打っていたってこと。

勝っているパターン、負けているパターン、
点差や、フォーメーション、
あらゆることを想定しながら練習しました。

一本も無駄にはしないように一年間、
打つことだけに集中しました。

一年後、公式戦は8試合くらいしたんだけど、
サーブは一回もはずすことなく、
練習は裏切らないことを身をもって実感しました。

だからね、今でもサーブは人に負けるとは思いません。
あれだけの練習をこなしてきた確固たる自信があるから。

24対18からピンチサーバーで登場して、
逆転劇を演出したこともある。

まぁ、サーブだけでは勝てないけど、
はずさない、しかも、相手に攻撃させないサーブを打つことが、
この逆転劇を演じたのは確か。

実際、この展開で、いきなりサーブを打たされて、
6本はずさない自信はありますか?

まぁ、何を言いたいかって言うと、
試合の失敗とかを通じて、
自分が何を感じて、何をバネにして、
何を得ようとするかが大事だということ。

そして、自分で抱えずに、
客観的に見てもらえる人、
アドバイスをもらえる人、
自分イメージするプレーに近い人等に、
ヒアリングとか、指導を受けるということです。

そして、パスは自分よりうまい人と必ずやりましょう。
しつこく、嫌がられるほどにパスをせがみましょう!!

パスについては次回ということで。


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気が付けば6ヶ月。 [バレーボール講座。]

時間がたつのはあっという間ですね。
もう、6ヶ月以上更新していないらしい。

冬の間は、バレーは痛いから、
ドッジボールとか、サッカーとか、
バスケットとかやったものです。

一見バレー好きには意味のないレクレーションに見えるけど、
自分なりに目標を立ててやると、いい練習になります。
昔からよくいっているんだけどね。

バスケポイントを上げると、
・両手をうまく使うこと
リバウンドの場所取り
・タイミングよく飛ぶこと
・持久力

サッカーのポイントは、
・バレーではなかなか使わない足を使うこと
ダイビングヘッド(根性)
・持久力

ドッチボールは
・球の投げ方(力の伝え方)
・反射神経向上

など、バレーに共通することと、
足りない部分の強化になるんですよね。

実際、バレーは出来ても、
球の投げられない人や、球が蹴れない人がいると思います。
(得意じゃないって言う人がほとんどかなぁ。)

でも、いろんな競技の視界や動き方を覚えておくと、
バレーに応用できたりすることもあると思います。
個人差はありますが。
自分の基礎能力が上がってるんだよね。

そうすると、バレーの視界も代わったり、
うまくなるきっかけがつかめたりします。
要は壁にぶち当たった時のきっかけ作りなんだけど。

まぁ、そんな練習もありって事です。

練習…。

今課題の、練習ですね。

これは、打ち手が重要です。
ボールをまわすタイミングとか、パワーとか。

リズムにのって球を出せる+多彩な球を打てる人が球出しをしないと、
練習がスムーズに回らないようにおもいます。
このリズムも、自分のリズムではなく、
受ける側のリズムを読んで、そのリズムに合わせることが重要。

なので、打ち手も、打つための練習をする必要があるとおもっています。
ただ打つのではなく、自分でフィードバックして吸収しないとね。
打つのを教えてくれる人はいないからね。

経験って重要デスね。

さて、某ヤクルトスワローズの古田選手兼監督が、
今期で、選手を引退するようですね。
この選手兼監督という立場って難しいですよ。

スラムダンクでもあったじゃん。

「自分がスゲーなら初めからでればいいじゃん!!」
って思った人は多いと思います。

でも、皆さんは、
監督(指導者)の重要性ってどうお考えでしょうか?

キャプテンがいればいいとか、
みんなが仲良しならチームは成り立ちますか?

このお話は次回へ。。。


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はぎゃー!!!。

のだめちゃんかわいい☆

適材適所とはよく言いますが、
あんなに役がはまっているドラマはすごい!

ちあき先輩もかなりはまってるじゃん!

あんな大学生活が、本当にあったら、
マジで毎日が楽しいんだろうね~。

「うぎゃー!」とかいって。
どっかの誰かさんもそんな奇声を発しているかと思いますが。

さて、何が言いたいかって言うと、「適材適所」って事です。

バレーは、耐える人、攻める人、冷静な人、熱い人、考える人、考えなくていい人...。

と、たくさんの役割が必要です。

プレーを拘束されることによって、その力が発揮できない人と、
ある程度コントロールされることで、いつもの力を出せる人がいます。

セッターが指示を出すポジションにいることがいいと思う人もいるかと思いますが、
セッターは、トス回しで精一杯になることもしばしば。

だから、全体の把握は、やはりリベロというポジションの人がやるべきだと考えます。
一番冷静であり、ワンプレーで流れを変えることが出来るリベロは、
非常に重要な役割をします。

スパイカーも変えることは出来るとは思いますが、
スパイクは相手も「決められたらしょうがない」と切り替えが出来ます。

しかし、リベロがつないだらどうでしょう??
スパイカーは力み、徐々にペースを乱すこととなります。

そう、防御こそが最大の攻撃なのです。

だから、リベロは、周りをよく観察し、
その情報をチームメイトに伝え、
チームをコントロールできる力を備えなければいけません。


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指導者。

今のチームカラーが出てきてるように思います。
まぁ、メンバーががらりと変わったのも大きいのかな??
きっと、楽しいバレーが出来ているんだよね??

次は、周りの人も楽しいと思えるような、
楽しいバレーをしてみてください。

チームカラーと、周りも楽しいは違います。
ここが、普通のチームと、いいチームの違いです。

巨人と、日本ハムのようなね。

スポーツって、自己満足の世界だと思うけど、
ほんのちょっとの気遣い(声かけ)が大切だと思うんだよね。

相手を見下すんじゃなくて思いやる気持ち。
(けなし方とフォローみたいな??)

この「ほんのちょっとの気遣い」が出来る人は、
飲み会でも迷惑はかけてないかな~と思いますw

一人が楽しそうじゃないと、
雰囲気ってぜったいぎこちないと思うんだよね。

そんな人には、明るい一言を。
一言のコミュニケーションが、絶対チームを変えます。

チームカラー+雰囲気。

きっと、バレーが好きになってくれる人が増えると思うよ。


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うまくなりたい気持ち。

自分から、どんどんいろんなことを試してみないとだめです。

上の人が、練習メニューを考えてくれるから、
それを一緒に練習する。

これだけじゃあ、上達はしません。

いろんな人のうまいところを真似してみて、
自分に一番あったプレースタイルを見つけることが重要です!

スパイクの打ち方は、人それぞれ違います。
背の高さによって、かなり違いがあります。
レフト、センター、ライトによっても、
球質の違いから、打ち方が変わります。

ちょっとした、自分の「気付き」によって、
見える世界がかなり変わります!!!

試行錯誤です。

でも、一人じゃなかなか上達しているかつかみづらいものです。

スポーツって、気持ちの問題もあるんだよね。
周りの一言で、ガラッとプレーが変わることもあります。

教える側も、まだまだ自分のプレーを上達させないといけませんが、
周りを良く見て、しっかり声をかけて上げられるようにしてください。

そして、「気付き」を気付かせてあげてください!

要は気持ちなんです☆


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一年冬。

お疲れ様デース。

最近は、安定してきまして、
バレーをする余裕が出来てきました。
お邪魔していてすみません。

しかし、うまいやつらが多いとバレーがたのしいなぁ…。

俺が入った頃は対人しかできなくて…。
人数は足りないし。(4人はつらかったです。)

さて、現在の3年生のみなさん。

1年生の冬あたりにやっていた練習を思い出してごらん??
どんな練習をしていたか思い出せるかな?

意味もなくスパイクサーブを打たせたり。
台の上からスパイクを叩き込ませたり。

いやと言うほど台上をしたり、直上パスをしたり。

でも。
今思えばその練習こそが、今足りない要素じゃないか??

すこし、バレーに対する視野が広がってきて、
足りないものが見えてきてるころかもしれません。

そう、あの頃は無駄だと思えていた練習。
こんなことしても意味がないと思えていた練習が、
実は、今足りないところを伸ばすための練習なんです。

スパイクサーブは、基礎練習じゃないじゃんと思うかも知れないけど、
じつは、スパイクをうまく打つための近道なんです。

特に、ネットから離れたスパイクを打つためのね。

なにも、スパイクサーブを練習したからって、
試合で打てとは言ってません!

別に、サーブを入れろとも言ってません。

1.高く上げたボールを空中で捕らえる。
2.ドライブをかけながらコートに落とす。
3.スパイクの全ての要素を一人で練習できる。

と、いいところばっかりなんです!!

うちのチームには、
いま、この技術を持っている人がいません。
(育てきれなかった…。)

でも、練習で打つ側には必須の技術ですので、
ぜひ、みんなでマスターしてほしいです。

そして、台上と、直上。

これがうまくコントロールできるようになれば、
かなりレシーブ力が上がります!!

そして、2段トスね。
これさえ出来れば、とりあえず、試合にはなるから!!

本当は、サーブカットを一番練習しないといけないんだけど。
短い練習時間を最大限利用するためにも、

1.何が足りないのか?
2.何を伸ばすのがいいのか?
3.どの練習が効率がいいのか?

を考えながら、練習をしてみてください!

がんばれワカゾウ!


準決勝敗退。

負けた瞬間。
特に感情はなかった。

むしろ、むちゃくちゃ楽しい時間だった。
楽しかったからこそ、
「負けた」という感覚がマヒしていたのかも知れない。

世の中には、「負けること」、「失敗すること」から、
得られるものが多いという人がいる。

たしかに、失敗してこそ見えること、
目標にすることがあると思う。

でも、勝たなきゃ意味がない。
負けた内容なんて関係ない。

それこそ、内容がどうであれ、
勝てば「勝ち」なんだ!!

先日のW杯。
歴史的な出来事のあった一戦であったにしても、
イタリアの優勝はかわらない。

一生語り継がれるかもしれないが、
イタリアが勝ったことは不変だ。

そう、相手にプロがいようとも、
おれらの負けは負けなんだ。

相手が手加減していたとか、
審判が「くそ」だったとか、
そんなことは、結局“たられば”で、
「目標」には届くことが出来なかった。

そんな自分に足りなかったものは何なんだろうか?

そう、“勝ちへの貪欲な執念”が足りなかったんだ。

負けた瞬間、悔しいなんて思わなかったのが、
甘ったれた心の表れなんだと、いまさらながらに実感。

いつの間にか、「勝つ」ということに、
重点を置くことを忘れていたのかもしれない。

あの第2セット。
どんなに苦しくても、声を出すことはできたはず。
一番苦しいときに、声を出していれば。

それが、今までのスタイルだったはず。

本当に悔しい。

もし、勝っていたら、
どんな世界が広がっていたんだろう??

負けていたら、
こんな気持ちが生まれなかったのは事実だが、
勝ったからこそ見えるものの方が、
はるかに得るものが大きかったんじゃないだろうか?

本日満身創痍。


一歩前へ。

若干吹っ切れた感じがあるかな??
金曜は練習に行ってよかったかな?

俺、何もしてなさそうな監督に見えたかもしれませんが、
(作業とかは、任せてしまっていたけどね。)
実際、結構悩んでましたよ。

でも、TAROとか、スーパーささっきーとか、
バレーへのひたむきなやつらや、
JUNという最高の友がいたからこそ、ULISバレーにいたのかもしれない。

いつも、闘志をめらめらに燃やしてぶつかってくるこいつらの
「目標」でいなければならないことが俺へのやる気を高めてくれていたし、
俺が熱くなればなるほど、みんなぶつかってきてくれたからね。

そんな相乗効果が、楽しいULISバレーを作り上げていったのかもね。

そんな環境でバレーをしていたんだから、
絶対、自分たちオリジナルの楽しいバレーを見つけることが出来ると思うよ。
俺らと同じスタイルをとる必要はなくて、
自分たちなりの楽しさを、環境を作り上げてよ!!

サークルの目的は、バレー。
飲み会じゃないからね!
確かに飲み会を楽しむのは結構だし、
遊べるうちに遊んだほうがいいに決まってる!

でも、バレーをするサークルなんだから、
バレーを死ぬほど楽しんでから飲んでよ!!

したら、飲み会も絶対もっと楽しくなるから!

つうか、飲み会でバレーの話がでないもんね…。
あちーやつは、飲み会でもバレーの話がでるくらいでしたよ…。

よし。わけわかんなくなってきたけど、
みんなはずかしがり屋さんだからねw
でも、自分が変わらなきゃ、周りは変わってくれません。

いまはさー、サムライハートを筆頭に、
バレーが好きなやつがいっぱいいるじゃん!!

自分が目標になるという強い気持ちをもって!!
目標にうまさは関係ありません!

新庄をみてみろ!!

人生パフォーマンスが一番だw

(てか、このblogって一年ぐらい放置してたのねw)
(復活させないほうがよかったのか…。)


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